作成者別アーカイブ: sorim

詰将棋パラダイス 1999年1月 短大

詰将棋パラダイス 1999年1月 短大

社会に出て仕事に没頭して、そんな時代が一段楽してふと詰将棋に戻ってきて、無性に作りたくなって作った作品。 この狙いで試行錯誤して、半年くらいで出来たのは運が良かったかもしれません。 短大(誤3 無13 A39 B20 C […]

詰将棋パラダイス 1984年2月 デパート

詰将棋パラダイス 1984年2月 デパート

共作2作目。 盤面が大掛かりなところが評価の分かれたところ。 学生時代の終わりと共にこの時期の創作活動は終わりました。 デパート(結果不明) これは見かけ似よらず狭いので何とかなります。 This movie requi […]

近代将棋 1983年12月

近代将棋 1983年12月

この頃、近代将棋誌に「うのみの搭」というペンネームで別の共作作品(図は忘れました)が掲載されたこともありましたが、・・・ 会合で教えてくださいました。 ありがとうございます。 しかし難しいですねぇ。。。 何とか。相当読み […]

詰将棋パラダイス 1983年10月 短大

詰将棋パラダイス 1983年10月 短大

この頃から先輩との共作になります。 難解派の先輩と私を足したらこうなるんですね。 最後の玉潜り込みの変化が詰んで「いた」時は、先輩と二人でもう大万歳しました。 短大(誤2 無6 A25 B6 C0) 結果稿を見て感激ひと […]

詰将棋パラダイス 1983年7月 ヤン詰

詰将棋パラダイス 1983年7月 ヤン詰

高校生のとき、市販の詰将棋本に触発されて、見よう見まねで作っていた中のひとつ。 この頃では、捨駒というものを実現した唯一の図。 ヤング・デ・詰将棋(結果不明) 今一瞬、解けなかったのは秘密。 This movie req […]

詰将棋パラダイス 1982年5月 中学校

詰将棋パラダイス 1982年5月 中学校

記念すべき初入選作品 大学の将棋部に入って先輩ツメキスト(師匠)に見せたら詰パラを紹介されて投稿することに。 並べたみただけなんですけど、偶然余詰んでなかったらしい。 中学校(誤2 無4 A28 B34 C9) 入選ライ […]

一歩

「余詰(よづめ・よづみ)を恐れるな」 これは学生時代、先輩からよく言われた言葉だ。 将棋の駒を使ったパズルのようなクイズで、「詰将棋(つめしょうぎ)」というものがある。 クイズだから、当然正解は1個でないとだめ。 もし別 […]

できること

できる筈の事。 できた事。 できなかった事。 何故できなかったか考える。 要するにP(計画)D(実行)C(確認)A(分析)だ。 これを叩き込まれた。 最初は、できる筈の事(目標)が与えられた。 できない。 考える。 また […]

良過ぎるもの

うちの自動湯沸し給湯器が26年目に入っている。 大きな故障も無くここまで来ていたのだが、去年、バルブの水漏れが起きた。 メーカーの方が見に来られて、電話で探してくださったのだが、もう部品が無いので修理は無理だと言われた。 […]

良き書かな

良き書は長く残るものですね。 大学の講義の書として「プログラミング言語C」が未だに使われているのを見て思った。 カーニハン氏とリッチー氏による、たぶん30年くらい前の書の筈。。。そう、調べたら1978年初版だった。 私は […]